SFS、LBの動作確認を行います。確認はSFSとLBを起動して行います。

SFS用のテストページがあるのでWebブラウザで開きます。

 

まずはSFS本体の確認です。「セルフレイティングのテストページ」をクリックします。

 

設定がうまくいっていれば以下のページが表示されます。

 

SFSをプロキシとして設定していない場合は以下のページが表示されます。

 


次にLBの確認です。「ラベルビューロでレイティングされたテストページ」をクリックします。

 

設定がうまくいっていれば以下のページが表示されます。

 

SFSをプロキシとして設定していない場合、またはLBの設定がうまくいっていない場合は以下のページが表示されます
SFSをプロキシとして設定しても、この画面が表示された場合は次の原因が考えられます。
LBが起動していない。
SFS管理メニューの「既定値として使用するラベルビューロのURL」が間違っている。